
駆/今年の漢字を書初めに
こんにちは。お役立ち道ねっとスタッフのたまです。
2026年最初の投稿です。今年もなにとぞよろしくお願いいたします。
今年1回目の「おや8く9だちどう10Days!(1/8-10)」が始まります。
今月のテーマは「今年の漢字を書初めに」。
どのような1年になるのか?したいのか?
一年の終わりにどのような結果になるのか?漢字を予測してみました。
今年の予測は…「駆」ける!

今年は、どう“生きたい”のだろう。
立ち止まり、考え、出てきた答えが——「私は、駆ける」
馬のように。風のように。
誰かの未来に向かって、力強く、やさしく、まっすぐに。
駆ける先に見えるもの——共創・文化・問い
「お役立ち道」を軸に、今年駆けたいフィールドは3つあります。
社会課題を解決するための人材開発/組織開発
- 顧客アプローチプロセスの進化
- 社内オペレーションの改革
- 社内体制の進化
社会や組織の“文化”を耕し続ける
- 行動理論改革と集団性格革新 -
- 「挑戦・協調・お役立ち」を育てる場づくり
社会に“問い”を届ける存在になる
- ナラティブ連載「#今日のひなた」
- ビジネス寓話絵本「#おしごとの森」
- SNSを通じた「お役立ち道」の発信
“走りながら、耕し、届ける”。 そのような一年を、ビジョンとして描いています。
なぜ、駆けるのか?“現代の近江商人”という原点
私はこれまで、「人と組織の開発」「共創」「発信」をキーワードに歩んできました。
そして今、大切にしているのが「現代の近江商人として生きる」というスタンスです。
近江商人が重んじた“三方よし”(売り手よし・買い手よし・世間よし)は、現代でいえば、
「顧客」「パートナー」「社会課題」すべてにお役立ちする経営・実践のあり方です。
それらを通じて、微力ながら“価値共創”をしたい。
それが、私の「駆ける理由」です。
そして今、大切にしているのが「現代の近江商人として生きる」というスタンスです。
近江商人が重んじた“三方よし”(売り手よし・買い手よし・世間よし)は、現代でいえば、
「顧客」「パートナー」「社会課題」すべてにお役立ちする経営・実践のあり方です。
それらを通じて、微力ながら“価値共創”をしたい。
それが、私の「駆ける理由」です。
今年も駆ける













